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実践報告

2010年

中学校の先生方からのメッセージ

下位層を中心に子どもたちを指導しているが、下位層の子どもたちに自信がつくようになった。また、漢字は小学校のひらがなもふくめて、ていねいな基礎設定がしてあるので、どの子も自信を持つシステム設計だと思う。

テスト前にその範囲のプリントを印刷して、テスト対策に使用する生徒が中心だった。生徒が自分で印刷できるので、パソコン室を開放すれば、ただちに学習クラブの時間になるのがとても良い。

(埼玉県)
 

マルチメは、生徒が食い入るように見る(短時間で基本がマスターできることから)。教師の話だけではなく、音と映像により、生徒の気持ちの切りかえができる。
理科の授業では、マルチメがあるということで、ここだけは見のがすまいといった集中して見聞き(視聴)する姿勢が身についた。

(岡山県)
 

朝学習やサタデースクール等、補習要素の強い学習には非常に有用です。また、漢字はあらかじめプリント形式に印刷しておくことで、3年生の受験勉強にも役立ちました。

(東京都)
 

基礎学力をつけるために大変役立っています。個に応じた指導ができ、段階を経て学習の力がついていき、見届けがしやすいです。学習計画も立てやすい。

(岐阜県)
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